粗大ごみの片付けが気になって整理した結果

私は家の中に粗大ごみがあった時に悩んでいました。その時は家具と家電が残っていたので破棄したかったです。しかし大きなごみで家族でも運べないという結果になりました。

家族は腰を痛めていて粗大ごみの整理はできなかったです。私も重いごみを持つと体が悪くなるので不安でした。しかし家の中の粗大ごみは必ず整理したいという考えを持っていました。

当時は友人がいて粗大ごみの片付けで協力してもらいました。具体的には友人が家に来て粗大ごみを発見したのです。それで破棄まで協力してくれると言われました。
手順は友人に任せて家族は楽ができたと思います。例えば家具や家電類は友人が上手く破棄してくれました。私は移動を手伝って処分の際には完全に任せました。
普通なら粗大ごみの処分はお金が掛かるので面倒になります。私は友人が協力的で非常に助かったと思っています。そして面倒な作業を普通にやってくれて感謝しています。

実際に友人は私の家族の腰のことを知っていて、それで粗大ごみの整理にも協力してくれたのでした。

地元電気店の家電回収廃棄サービスは魅力

私は電化製品などの粗大ごみを廃棄する際は、電気屋さんにお願いします。はっきりいって、インターネットで電化製品を購入する方が安く済みます。しかし、地元の電気店では、使わなくなった電化製品の回収サービスを行ってくれていますからね。新しい電化製品を持ってきてくれて、そして使わなくなった電化製品を引き取ってくれるのです。これだけでも、もう地元の電気店を利用しています。

そりゃあ、粗大ごみを廃棄業者に電化製品の処分をお願いして、そして処分が終わったら新しい電化製品を購入する方がいくらか安く済むことでしょう。しかし、3万円以下、高くても5万円ぐらいまでの差額でしたら、面倒臭さもあって私は地元電気店でお願いしてしまいますね。

だって新しい電化製品を持ってきてくれて、古い電化製品を引き取ってくれるのですから。そのサービスを利用できるのならば、ネットショップの最安値店と比べたら、数万円ほど高くっても地元電気店を利用しますよ。そのぐらいに、粗大ごみを回収サービスは魅力だということで。

粗大ゴミは業者に任せると思うと気持ちが楽

私は、つい最近まで母親と喧嘩をすることが多くなっていました。それは、一人ぐらしをしている母親が片付けをしないからです。昔の人なのでモノを大切にするんですね。その結果、もので部屋の中が溢れているのです。同時ようなものばかりがたくさんあって、そんなことになるので片付けをして欲しいと思っていても納得させることができないのです。
このまま行くと、私が全て片付けることになると思って毎日憂鬱な日々となっていました。そのことが頭から離れず、なんとか母親を説得して少しづつ捨てることをしようと思っていました。
そんな時、自宅にあるモノを不用品として回収をお願いしたことがあったのです。その時、イライラするよりも、こんな風に母親のところももしもの時はお願いしようと思うようになりました。
片付けることは、とても大切なことです。しかし母親と喧嘩をするよりも生きている間は、そのまま好きにさせることもひとつかなと思うようになっています。

引越しの際の冷蔵庫の処分

引越しをする際に問題になってくるのが、大型家電の処分です。とりわけ冷蔵庫はサイズ、重量ともにトップクラスの家電ですからね、その処分には本当に悩まされます。これがね、引っ越し先でも使い続けていく予定があるのならば、何の問題もありませんよ。だけども、諸々の事情で、引越し先に持ち込めないことがあるじゃないですか。例えば、引っ越し先の間取りに適さなかったり、製品寿命が近かったり、一昔前なら、関東と関西でコンセントの規格が違っていたり・・。とまあ、引っ越しの際には、色々と考えなければならないのです。そんなときに助かるのが、リサイクルショップの存在です。リサイクルショップならば、お金を頂いて不用品を処分できますし、仮に全く価値のない商品だったとしても、無料で引き取ってくれるところもありますからね。めちゃくちゃ便利です。実際、私はリサイクルショップで冷蔵庫を引き取ってもらったことで、荷物大幅に削減することが出来、同時に引っ越し費用もかなり抑えることが出来たのでした。

「粗大ごみ」は、すぐ捨てるのではなく、再利用したい。

知り合いから祖母の使っていたという和ダンスをいただきました。今までは10段の衣装入れを使っていたのですが、和ダンスのほうが収容力があるので、ありがたくいただきました。
すると、どうしても、10段の衣装入れがはじき出されてしまいます。処分費用を出せば、自治体が引き取ってくれるのですが、その前に友人たちに声をかけてみました。

まず友人たちがそれぞれに話を広げてくれたおかげで、欲しいという方が見つかりました。いろいろとやり取りの結果、譲る話がまとまりました。
運搬をどうするか?の課題が残っていましたが、我が家の自動車に積めることがわかり、無事に届けることができました。
無償で良かったのですが、手土産をいただきました。とても喜んでくださって、我が家にあったときよりも、もっと活用していただけるとのことで、とてもうれしく思いました。
すぐに廃棄にしないで、よかったです。

すぐに廃棄せずに、どなたかに譲ることができると良いですね。今はインターネットで、情報を広げることができるので、欲しい方を探すのも難しくないと思います。

意を決した念願の粗大ごみの片付け

いつか使うかもと家にはソファなど古い家具がありましたが、それが原因で新しい家具の置き場所がなく、粗大ごみの廃棄をすることになりました。
これを機にほかにもいらないものがあるなら廃棄してしまおうと思ったのですが、古い食器棚やテーブルなどをみると名残惜しくて部屋の余計なオブジェとなっているのもいいかと一瞬ためらってしまいました。
けれど家もそんなに大きくはなく、もちろん収納スペースにも限界があり、それではいけないと考え改めました。
というのもそれのせいでものの置き場所がなくなるし、部屋のほこりの温床にもなります。
ものを溜め込むことは、やはり使う頻度が高いのを中心としなければいけないのだと感じますし、粗大ごみの廃棄をする決心にもつながりました。
廃棄のために家族総出でいらない家具を運び出したりするのは休日を一日つぶすくらいの労働でしたが、それらを廃棄して部屋の中に新たなスペースが生まれてとてもうれしかったです。
今度はものをためこまないように定期的に粗大ごみの分別もしなけければいけないのだと感じました。

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粗大ごみのPCを無料で実施するには

リサイクルの法制化などにより、家電などの粗大ごみの廃棄が、どうしても問題となり頭を悩まします。ひと昔前は、家電などの粗大ごみの廃棄に対して、これほど気を使うこともなかったと記憶しています。

私の経験では、パソコンの入替時に古いパソコンの廃棄が必要になりました。どうしようか頭を悩ましました。色々と調べると家電量販店であるケーズデンキが、CSR(企業の社会的責任: Corporate Social Responsibility)の一環としえ家電リサイクル事業を実施しています。そこでは、パソコン本体は無料で引き取りしてもらえます。PCモニターの回収は有料となります。私の場合はノートPCでしたので、完全に無料で引き取ってもらえました。

実際に利用される場合は、ケーズデンキに問合せすることをお勧めします。これ以外の家電に関しても各種機器を家電リサイクル事業として展開されています。これはテクニックなるかもしれませんが、購入とリサイクルを抱き合わせにすることで、交渉することも可能なる場合があります。皆様もトライされるのもよいかもしれません。

ごみにお金がかかる時代ですね

以前、洗濯機と乾燥機をセットで買いました。引っ越してから設置する場所が無く、乾燥機は押入れにしまったままになっていました。

邪魔になるので粗大ごみに出そうと思いましたが、乾燥機は自分で市のごみ処理センターに持ち込まなくてはなりませんでした。手続きは市役所に用紙を提出、コンビニで処理費用を振込み、自分でごみ処理センターに持ち込みます。お金は1500円ほどかかりました。

持って行くのは私一人でやらなくてはなりませんでした。乾燥機は、引っ越しをした時のままでしまってあったため、梱包して紐が欠けてありました。おしいれの奥にしまってあったのですが、ひもをひっぱって出すことができ、玄関までは持って行くことが出来ました。

でもそこから、車に乗せるのがかなり大変でした。どうしても持ち上がらず、だめかと思いましたが、何とか乗せました。

ごみ処理センターに着いた後どうやって下ろそうかと思いましたが、職員さんが手伝って下さいました。助かりました。

生活が変わったので、乾燥機の処分は仕方ありませんでしたが、今後良く考えて電化製品を買おうと思いました。

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長く使わなくなった古ベッド等を一気に処分して

毎年年末の大掃除の度に邪魔に感じていた自室内の折り畳み式ベッド。

まだ使おうと思えば使えるのですが、ジョイント部を始め所々に錆びが浮き出ておりいつ脚折れといったトラブルが起こるか分からず、またマット表面にも掃除し切れない程の埃や汚れが溜まっており、このまま全く出番が無いなら粗大ごみとして処分しても構わないだろう・・と思う様になってきたのです。

始めはコスト重視、多少作業が面倒になっても自力で処分場まで持ってゆく事も考えたのですが、中々暇が取れずにその構想も立ち消え、結局は回収業者に依頼する事となったのでした。

同時に処分したもらいたいスチール製の引出し式ケースや外装がボロボロとなった小型の本棚といった不用品がたまたま見付かり、これらと一緒に運び出してもらう事に。これだけ処分依頼する数が揃えば多少費用が掛かってもあまり痛くは感じません。

自宅に私が居るとある平日夕方の時間帯に業者に来てもらい、僅か10分程度で全ての運び出しは完了。意外と本格的な作業にならず、ちょっと拍子抜けがしてしまったのでした。

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厄介な粗大ごみが思わぬ高収入に変身!ネットの力

数年前に、夫方の義理・祖父母が立て続けに亡くなった際の経験談です。祖父母は田舎に住んで晩年の年金生活を楽しんでいたのですが、家には大量の遺品が残され、夫の両親がその整理に取り組みました。

こまごまとした生活用品や家電などは、近所の人や親戚の人に必要に応じて譲り、どうにも使えないものは少しずつごみに出しました。困ったのは、義祖父が戦後の時期に購入したとおぼしき、大型の農耕器具です。今では使っている人もいないであろう、前時代的な器具が物置の奥から出てきたのですが、どう見ても馬や牛などに取り付けるような代物です。これは地元の博物館に寄付するか、断られれば有料の粗大ごみ回収業者に来てもらうしかない…と思ったそうです。葬儀が重なった上に今度は粗大ごみの回収費用がかかるのか、と義両親は落ち込みました。

ですが運よく義父が「ちょっと待て、ダメ元でネットのオークションサイトに出品してみよう」と思い立ちました。するとすぐに欲しいという人が現れ、あれよあれよという間にその人のトラックが到着し、数万円と笑顔とともに、引き取っていってくれたのだそうです。その購入者いわく、コレクターの間ではなかなかの逸品だったそうです。義父母はインターネットの底力を実感して震撼し、近年では自分たちの不用品も、こつこつとフリマアプリで趣味がてら販売しています。